TradeHistoryViewer

tasfx0012

TradeHistoryViewer

(tasfx0012)

TradeHitoryViewer

MetaTrader4(以下MT4)で裁量トレードを実施すると「どこで仕掛けたか(新規発注したか)」や「どこで手仕舞いしたか(決済したか)」がチャート上で確認することができません。

そこで、自動売買(EA)のように売買した履歴をチャート上に表示するようにしたのがこの「TradeHistoryViewer」というツールです。

TradeHistoryViewerの機能・特徴は以下のようになっています。

  • 対象の通貨ペア、マジックナンバー、コメントのみトレード結果を一覧表示
  • チャートにトレード内容を描画(Open/Closeを矢印で表示)
  • バックテスト結果とリアルトレード結果の比較・検証

トレードの履歴も「当該チャートの通貨ペア」のみフィルタしてチャートに表示します。(MT4の取引履歴ではすべての通貨ペアが表示されてしまうため、通貨ペア毎にチェックしていこうとすると非常に不便です)

なお、このトレード履歴はマジックナンバーを指定して抽出することもできますので、同一口座で自動売買(EA)を併用されている場合には「裁量トレードのトレード結果のみ表示」することもできます。

また、バック結果とリアルトレード結果を並べて違いを検証するためにも利用できます。

BackTest v.s. RealTrade

※左がリアルトレード結果の例、右がバックテスト結果の例です。右(バックテスト)の中央付近にある長い陽線(上昇)示現後の長い陰線(下降)が左の右端に表示されています。バックテストでは複数回トレードが行われているのに対し、リアルトレードでは1回のみトレードされていることが見て取れます。

【詳細説明ページ】

【裁量・自動売買】MT4トレード結果検証用ツール TradeHistoryViewer

【注意事項】

リアル口座でご利用になる前に、まずはデモ環境等で動作をご確認ください。
当ツールを利用したことに関連して生ずる損害について、一切責任を負いません。(自己責任でお使いください)

ご購入者は個人使用・業務使用に関わらず自由にご使用いただいてかまいません。
当ツールの加工・販売等は禁止といたします。
なお、ライセンスは1つのご注文につき5ライセンス(5口座まで)となっております。5口座までは同時に使用できます。それ以上必要な場合には申し訳ございませんが、もう1つご購入ください。

不要なライセンスは削除することができます。ソフトに同梱している「ライセンス申請説明書.pdf」に削除方法が書いておりますので、削除したい場合にはそちらを御覧ください。

再ダウンロード有効期間(日数)無期限
ファイル名TradeHistoryViewer.zip
公開日2019/8/5
バージョン1.01
制作TradeAndSoftware
¥4,900